10月 6th, 2011
「twitter」と「2ちゃんねる」では、サッカーのアジア杯の最中、
熱い戦いが繰り広げられていました。
キーマンは松木安太郎とか。
Twitterで松木Botというのがあり、アジア杯中はリアルタイムで
松木さんの迷言が流れてきたのが面白かったですよ。
NEVERまとめにも、松木さんの迷言集がありますので、
よければ探してみてくださいね!
以下、迷言の一部。
・「オフシャイドだ」
・「フォー・ダ・ティーム」
・「スィンプルゥに」
・「ふざけたロスタイムだ」
・「なんなんすかこれ。なんなんすかこれ」
・「解説の僕らでもさぼりたくなる試合ですけど」
・「パク・チソンが4人ぐらいいるんじゃないですかねぇー」
・「手袋にノリが付いてる感じですよね!」
・「関係ないところで倒れている奴もいる」
本当に面白いですね。
アジア杯(民放)、松木さん解説のおかげでさらに
盛り上がったところもあるのではないでしょうか?
松木さん、解説員というよりは、ほぼ観客という
立ち位置ですよね。笑
うるさいと言う人もいますが、わたしは好きだな~、
松木さん。
いつもはうるさいんですが、解説として、
セルジオ越後さんと一緒に出演する時はおとなしくなるんですよね。
ちんまりと。
http://maiko49x.com/
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7月 16th, 2011
こんにゃくゼリーは、どうにかしないといけません。窒息事故の防止策について検討が行われています。弾力、大きさについてなど。
販売中のこんにゃくゼリーの大半が指標と合致しておらず、直径を1センチ以下にするか、一口で飲みこめないほど大きくする事や弾力性を押さえて噛み切りやすくする必要があると指摘したそうです。
いろんな方面から調査した結果現行製品と同程度のサンプルでは、窒息が起こりやすい水準になるという事が分かったそうです。
国がこんにゃくゼリーで基準を示すのは初めてだそうで、メーカー側に指標や測定方法を送付して早期の改良を求めていく考えだそうです。
基本的に喉に詰まる時はどんな食べ物でも詰まります。要は喉に詰まらせそうな人(赤ちゃんや高齢者)に食べさせるときは、大人が傍にいて見守っているべきだと思うのです。
その管理監督責任を追及せずにメーカー側に改良を求めるというのもなんだかおかしな話ですよね。
喉に詰まらせやすい食べものならおもちや飴もその危険性があるのに、どうしてこんにゃくゼリーにばかり改良の要求をしていくのだろうと私は不公平な気がしました。
親が一口サイズに細かくちぎってあげないと、危険ですね。赤ちゃんなんか、そのまま飲み込んでしまいそうですからね。
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6月 1st, 2011
「プリウス」が「カローラ」を抜きました。カローラは、大衆車の代名詞として長年愛されてきた車です。トヨタの中でも、下克上が始まっています。
プリウスは世界初のハイブリッド(HV)量産車として97年に誕生しました。出た当初はかなり高額な車で、一般庶民にはとても手が出せませんでしたが、09年にはコスト削減によって最低価格が205万円に引き下げられ、しかもエコカー補助金と減税が追い風になって販売台数を伸ばしてきました。
一方初代カローラは1966年に誕生し、価格の割に品質と装備が良いという評判とマイカーブームにのって、大ヒットした車になりました。
最近では若者の車離れや景気の回復が遅れていることから、国内の販売台数はヒーク時の約6割の水準にとどまってしまっていたそうです。
ガソリンの価格も一時期かなり高騰したことから、燃費に対する考えがかなりシビアになった消費者も多いと思います。そこを上手くニーズにこたえた形で登場したプリウスですから、売れないわけがありません。
トヨタはやっぱりHV車にかけては、ぴか一ですね!他の会社でも作り始めてますが、トヨタにはかないません。
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